ゲス極川谷絵音、離婚せず妻と復縁の道へ!ハシゴを外されたベッキー「引退して結婚」願望叶わず - スクープ!エンタメ 芸能 のツボ

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ゲス極川谷絵音、離婚せず妻と復縁の道へ!ハシゴを外されたベッキー「引退して結婚」願望叶わず

不倫騒動の余波がなかなか収まらないベッキーさん(31)とゲスの極み乙女。ボーカルの川谷絵音さん(27)。
先日は川谷さんがベッキーさんと「もう別れようかな」と漏らしているという報道がありましたが、それどころではなく、妻との関係修復を目指していくことになったそうで…。
“卒論”を提出してくれることを待ち望んでいたのであろうベッキーさんにとってはつらい結末になりそうです。→ Geinou Ranking

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川谷さんとの不倫騒動で、初動対応を誤ったためについに芸能活動休業にまで追い込まれてしまったベッキーさん。
現在は、実家で静養中とか。

(以下引用)
ベッキーさんはいま、両親のいる実家で静養をしていると聞いています。
いつも実家に帰ったときベッキーさんは、両親を近所のすし店に連れていき、ごちそうしていたんです。
しかし、今では家から一歩も出ない日もあるようです
」(芸能関係者)
(以上引用 女性自身)

女性自身によると、この実家前を通りかかった中年のおばさま方が、

(以下引用)
ねぇ、ここがあの不倫騒動のベッキーのお家なんですって。
記念に写真を撮りましょうよ(笑)

(以上引用 女性自身)

と、何とも恐ろしい会話を繰り広げていたそうで、そりゃお家から一歩も出られませんよね。
好感度ナンバーワンタレントだったベッキーさんがまさかの不倫という最初のインパクト、そしてわざわざ会見を開いて堂々と『友人』だと嘘をつき、その裏で関係を続けるつもり満々のLINEやり取りを繰り広げていた、そのやり取りが全部スクリーンショットで漏れたという第2弾のインパクトという波状攻撃で完全にやられてしまったベッキーさん。
それに比べると、知名度がいま一つだったことが幸いし、全く叩かれないどころかアルバムの売上げが伸びるというおまけまでもらってしまった川谷さん。

(以下引用)
今回の騒動がかえって、ゲスの極み乙女。の話題性を高めたといってもよいでしょう。
不倫報道が出た直後の1月13日に発売された新しいアルバム『両成敗』の売り上げは7万枚以上。
現在の音楽業界からするとかなり好調
といえますね」(音楽関係者)

ゲスの極み乙女。は、3月から全国ツアー「ゲスな宇宙旅行」も予定している。

チケットは、先行予約の時点で完売状態。
オークションではチケットを手に入れられなかった人たちが定価の数倍になる2万〜4万円でチケットを落札しています。
アーティストとしては、箔がついたという見方もできるほどの飛躍っぷり
なんです」(前出・音楽関係者)
(以上引用 女性自身)

両成敗 (初回限定盤 CD+DVD) [ ゲスの極み乙女。 ]



不倫したことは一緒なのに、むしろ当初は独身だといってベッキーさんを騙していた分より悪質だとも思える川谷さんがここまで順調に活動を続けていることはなんとなく解せない気分になってしまうわけなのですが…。
やはり、全く無傷ではいられなかったようです。

(以下引用)
「先日、川谷の所属事務所の関係者がテレビ局を訪ねて、
『今回の騒動のことで、うちの川谷をたたくのはもう勘弁してください』
と泣きを入れた
そうです。
さらにその関係者は、
『彼は離婚するつもりはありません』
と言ったそうです。
実は川谷さんは、奥さんから離婚届を突きつけられているそうです。
しかし、川谷さんはベッキーさんとの関係を断ち、奥さんと関係を修復する方針だと聞いています
」(別の芸能関係者)
(以上引用 女性自身)

なんかちょっと腹が立ちますが、とりあえずもう少し芸能関係者の話を見てみましょう。

(以下引用)
「1月6日、川谷さんとはあくまで“友人関係”と言い切った会見の時点で、ベッキーさんは川谷さんが離婚するものだと思っていたんです。
川谷さんがきっぱり奥さんと離婚できるように、自分では不倫関係を認めず、離婚成立へ余計な障害をつくらなかった。
そこまでするほど、彼女は川谷さんのことを思っていました。
やってはいけない“不倫”だと知りながらも、信頼関係を築いてきた自信は彼女にはあったはず
なんです」(前出・芸能関係者)
(以上引用 女性自身)

ここまで読むと、ちょっと違和感を覚えませんか?
あの会見でベッキーさんが不倫関係を認めなかったのは、あれがCMスポンサー向けの会見だったから、というのが定説です。
当時10社ものCMを抱えていたベッキーさん、不倫というのは明らかに契約違反ですから公式に認めるわけにはいかなかった、というもので、事の善悪はともかく理屈は理解できます。
しかし、そうではなく全て川谷さんが無事離婚できるようにするためだった、というのは…さすがに無理があるように思います。

そもそも、離婚というのはそんなに簡単にはできません。
特に、不倫した側から離婚を請求することは基本的にできないことになっているんです。
文春が2度にわたって掲載した二人のLINEやり取りのスクリーンショット、やったのは奥様だろうとも言われていますが、もし奥様、もしくはその近しい人がやったことであれば、LINEから得られた情報が公開されたものだけであるはずはなく、もう少し具体的な不倫の証拠をつかんでいると思うのが普通です。
具体的な不倫の証拠があれば、もし川谷さんから離婚を切り出されていたとしても奥様が応じなければ裁判しても川谷さんは勝てない――つまり離婚は成立しません。
奥様が離婚したいと思えば、川谷さんがどれだけ復縁を願っても裁判すれば奥様の勝ち――つまり離婚成立です。
現状、二人が離婚するかしないかは奥様の胸先三寸になってる可能性が高いんですよね。
ベッキーさんが公の記者会見で不倫関係を認めようが認めまいが、絶対的な証拠の前では何の意味もないんです。
証拠を握られていないならまた話は変わってきますけど…。

という前提条件でこの芸能関係者の話を改めてみてみると、
“奥さんから離婚届を突きつけられている”川谷さんが、“ベッキーさんとの関係を断ち、奥さんと関係を修復する方針”だ、と書かれています。
もうこれ、おかしいんですよね。
不倫してその証拠を握られてるわけですから、奥様が本当に離婚したければ、川谷さんが奥様との関係を修復する方針だろうがなんだろうが関係なく離婚されてしまうはずなんです。
つまり、“奥さんとの関係を修復する方針”なのは、実は奥さまご本人なのではないか…という推測が成り立つわけです。

川谷さんご本人の気持ちはわかりませんが、奥様が復縁を選ばれたら川谷さんにそれを拒否する権利はありません。
それが事実だとすると、つまりこの記事はベッキーさんを川谷さんに裏切られた“被害者”にすることで、川谷さんを“卑劣な裏切り者”にすることで、ベッキーさんのイメージ回復を狙ったものなのではないか…という推測も成り立ってしまうわけで…。
ちょっと考えすぎかもしれませんが。

まあでも、こうして川谷さんも叩かれる風潮になってきたのは、ベッキーさんだけが異常に叩かれていたこれまでと比べるとまだマシな状況だともいえるかもしれません。
不倫は一人ではできませんからね。
叩かれるなら二人とも叩かれないとおかしいですから。
川谷さんの事務所関係者は、“うちの川谷をたたくのはもう勘弁してください”と泣きを入れたそうですが、きっと本当にそうしたいのはベッキーさんの事務所の方でしょう。
というか、不倫しておいて、女性にだけ矢面に立たせて謝らせて、自分は何もせずただ口を拭っている状況のくせに、もう叩かないでとか笑っちゃいますけど、テレビ局の方はこの事務所関係者の泣きになんて答えたんでしょうね。

さてさて、なかなか収まらないこの不倫騒動。
ベッキーさんの所属事務所・サンミュージックがメディア対応に弱い事務所だから、という話でしたが、さすがにそろそろネタ切れで終了でしょうか。
これで川谷さんが離婚してベッキーさんと再婚でもすればまたメディアは盛り上がるんでしょうけど、どうやらその目はないようですし…。
あとは、ベッキーさんがいつ芸能活動に復帰できるか、ですね。
矢口真里さんの場合は1年半でしたか。
それより早くなるのか遅くなるのか、そもそも復帰できるのかどうか…ハーフ枠は競争が激しいらしいですし…。
今後の展開に注目ですね。

※激ヤセしてたと話題に。画像アリ。
ベッキー「イッテQ!」激やせ画像がやばい…ネット「痩せすぎ可哀そう見てられない」
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最後までお読みいただき、ありがとうございました。


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2016-02-09 13:54 | Comment(1) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ひょっとこゲスクズ。
Posted by at 2016年02月16日 22:11
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