能年玲奈が芸能事務所『センテンススプリング社』に移籍して復活するらしい - スクープ!エンタメ 芸能 のツボ

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能年玲奈が芸能事務所『センテンススプリング社』に移籍して復活するらしい

久しぶりに能年玲奈さん(22)の近況が報じられました。
昨年春に所属事務所・レプロエンタテインメントとのトラブルが報じられて以降、徐々に露出が減り、SMAP騒動とベッキーさん騒動ですっかり忘れられていた感のある能年さんですが、なんとこのたび『センテンススプリング社』に移籍して復活するらしいという面白情報が飛び出しています。
センテンススプリング社…実現したらめっちゃ面白いですけど…。→ Geinou Ranking

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昨年春、所属事務所であるレプロに無断で個人事務所を立ち上げていたことが発覚した能年さん。
給料も安いしレプロの扱いも酷かった、いや給料の他にボーナスまできっちり支給していたと双方の言い分は真っ向から対立して泥沼化、そのまま能年さんは表舞台から姿を消してしまいました。

能年玲奈独立洗脳騒動の真相が明らかに!事務所の扱いが酷すぎて心が折れていた…

事務所との契約は今年6月まで残っていますが、能年さんは昨年8月に最後のラジオレギュラー番組を卒業して以降、テレビやラジオといった仕事は何もない状態が続いています。

能年玲奈、唯一のレギュラー番組からも卒業で完全干され状態に…ここから復活は茨の道?

能年さんは今も、一時は彼女を洗脳したとも噂された“生ゴミ先生”こと滝沢充子氏と行動を共にしていると見られています。
契約の切れる6月まであと5カ月、今後の動向が気になるところなのですが…。

(以下引用)
「能年とレプロの契約は今年6月まで。
その後の動向は未定ですが、芸能界のルールを逸脱した以上、これまでのように仕事をすることは不可能です」(芸能プロ関係者)
(以上引用 TOCANA)

なかなか先行きは不透明なようです。
一時は、ドラマ『あまちゃん』で能年さんをかわいがっていたという小泉今日子さんが自身の個人事務所で引き取るのではといった噂もあったのですが…。

(以下引用)
この状況で能年さんを預かれば、小泉さんも無傷では済まない。
仕事のバックアップはするかもしれませんが、引き取ることはしないと思う
」(事情通)
(以上引用 TOCANA)

小泉さんの線も厳しいようです。
そんな中、復帰のウルトラCとして注目されているのが、『センテンススプリング社』だというのです。
“センテンススプリング”というのは、ゲスの極み乙女。川谷絵音さんと不倫中のベッキーさんがLINEの中で使った言い回しで、二人の不倫をスクープした週刊文春のこと。
その週刊文春は、能年さんの所属事務所であるレプロに訴えられて現在訴訟の真っ最中です。

(以下引用)
「レプロは一連の独立騒動で、滝沢氏寄りの記事を掲載した『週刊文春』相手に訴訟を行っている。
記事は能年さんの薄給ぶりなどが大袈裟に書かれており、レプロは『事実無根』と大激怒。
裁判はこれから中盤に差し掛かるあたりで、両者の言い分は平行線。

面白いのは、訴えられた『文春』がレプロに対し、『能年を取材させろ。法廷に呼べ』と強気に主張していることだ」

本来、能年の薄給ぶりがガセならば、所属事務所のレプロが所属タレントである能年の否定コメントを証拠として裁判所に提出するはず。
それが今回は、訴えられた文春が能年本人の証言を求めるという掟破りの展開となっている。

「レプロ、『文春』、能年&滝沢軍団の関係が複雑化していることが原因だ。
実は能年サイドはとっくにレプロと手を切っていて、『文春』サイドの後方援護に回っている。
騒動渦中、『文春』だけが能年の直撃取材に成功していたのはそういうこと。
『文春』の求めに応じて能年を出廷させれば、彼女はレプロの悪口を散々言うだろう
」(同)

能年側にとっても、文春は数少ない味方のひとつ。
今後の成り行き次第では、
裁判協力の見返りに『週刊文春』が『センテンススプリング社』なる新事務所の立ち上げを支援し、6月以降の能年の受け皿にする可能性もある」(前出・芸能プロ関係者)
という。
(以上引用 TOCANA)

TOCANAというサイトは、サイゾー系のサイトです。
なんだサイゾーか、という話なんですが、事実だったらいいなぁ、と思って取り上げてみました。

芸能界というのは、今回のSMAPさんの独立騒動を見てても思いますが、タレントさんの立場が弱すぎますよね。
売り出すのにお金がかかってるから、売れたらそれが回収できるまでは移籍されては困る、という事務所の立場も分からなくはないですが、だからといってそれを武器にいつまでも独立を許さない、安い賃金でこき使う、というのは横暴です。
売れたときに、恩返ししたいと思えるような事務所であれば、独立騒動なんて起きないはずですしね。
能年さんの件も、報道されているのがどこまで事実かはわかりませんが、能年さんが事務所に不信感を持つようななにかがあったことは間違いないわけですし。

きっと、きっかけはボタンのかけ違いのようなことなんですよね。
せっかく、数多のライバルに競り勝って花開いた“能年玲奈”という才能を、潰す方向ではなく、残す方向、伸ばす方向で歩み寄ることはできないのでしょうか。
そのために文春が『センテンススプリング社』を作って応援してくれるというなら、それはそれでおもしr…いや、ステキなことだと思います。

裁判に能年さんが出廷すれば、久しぶりに能年さんを芸能ニュースで見ることができるかもしれませんね。
それはそれで楽しみです。

※15年末、9カ月ぶりに公の場に登場した際も話題になりました。
能年玲奈9ヶ月ぶりに公の場に登場! 現在の容貌は?そして空白の9ヶ月の間に何が・・・〔画像〕
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最後までお読みいただき、ありがとうございました。


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LCラブコスメ
2016-01-29 11:01 | Comment(1) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
文春砲の直撃をくらって、どれだけの有名人が奈落に突き落とされたか、、、これだけ強力な取材力を駆使できる組織は他に類をみない。
そんな協力な助っ人が能年玲奈についている。
考えたら凄いことだ。文春はスキャンダルを暴いて有名人の化けの皮を剥がすのが本業なのに、こと能年玲奈に関しては、メロメロなほどの持ち上げぶりである。海千山千の記者たちが全面的にバックアップするくらいだから、よっぽどいい娘なのだろう。今年に入っての文春の快進撃を見ていると、潮目が変わって、能年玲奈の大復活の予感さへする。テレビを見れば、能年が休んでいる間、女優主演のドラマが爆死
しまくっている。あたかも能年玲奈の出番をまっているかのような錯覚さへ覚える。
Posted by buntagen at 2016年02月13日 17:00
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